アイロンビーズでFF3の白魔道師を作ったお話。

アイロンビーズでFF3の白魔道師を作ったお話。

皆様こんにちわ。

今回はファミコン用ソフト「ファイナルファンタジー3」から回復要因として必須の白魔道士をパーラービーズで作ります。

このジョブは終盤までお世話になる大切な方です。防御力が弱いためすぐやられる事がありますが、やられてもフェニックスの尾ですぐ復活させて下さい。

このキャラと対になる黒道魔士も作り方を解説してますのでご覧になって下さい。

詳細付き!アイロンビーズでFF3の黒魔道士を作った。詳細付き!アイロンビーズでFF3の黒魔道士を作った。

ファミコン用ソフト「ファイナルファンタジー3(以下、FF3)」から黒魔道士を作りたいと思います。このキャラクターかわいい!すてき!ペットに欲しい!

では、回復奴隷を作っていきます。

1,使用するアイロンビーズの色は白多め。

さすが白魔道士。白の使用量が多い。

使用する色は4色

左から「くろ」、「しろ」、「アプリコット」、「あか」です。

図案は検索して探して下さい。アイロンビーズ FF3」とか「ファイナルファンタジー 白魔道士 ドット」なんかで検索をかけると出てくるでしょう。

2,図案を見ながらビーズをプレートに置く。

少しずつ確実に置いていく

図案を見ながら少しずつビーズを置いていきます。間違えてしまうと後々めんどくさくなるので注意深く作っていきましょう。

あっという間に白魔道士完成

図案の通り作れば完成です。

しかし、私は自立出来る様にビーズを追加します。

3,自立した白魔道士なのだ。

自立出来る様にする

上の写真の様にキャラクターの下にビーズを置きます。ここの出っ張りが重要ですね。

キャラクターを支える土台の作り方は自由です。キャラクターに付けたでっぱりがハマる穴があればOKなのです。

上の写真の土台は四角型ですが、丸でも三角でもクリスタルでもなんでも大丈夫なのです。お好きな様に作るといいですよ。

アイロンがけを失敗しない様に

アイロンをかけたら完成です。

さっそく土台にさして立たせてみましょう。

差し込んで立たせる

立ちました。土台があまりにも小さいと倒れる事があるようなので、出来るだけ大きめに作ると安心です。ビーズの残りの数と相談しながら土台を作ってみましょう。

4,ひとりぼっちの白魔導士。

お待ちかね撮影タイムです。

迷子の迷子の白魔道士

西日が眩しい!逆光で微妙!ごめんなさい!

ってなわけで、今回はおしまいです。

また次回お会いしましょう。

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