アイロンビーズで雛壇の仕丁がいる段を作る【五段目】

アイロンビーズで雛壇の仕丁がいる段を作る【五段目】

皆様こんにちわ。

ミニ雛壇プロジェクトも順調に進んでます。世界最小のアイロンビーズであるミニハマビーズでミニサイズの雛壇を作っちゃいます。上から五段目は仕丁(しちょう)と言う3人組とクリスマスツリーみたいな飾りと桜みたいな飾りです。

早く完成系が見たいのですが、ゆっくり慌てず丁寧に作っていきますので温かい目で見守ってて下さい。

では、いきましょう!

アイロンビーズをプレートに置く基本的な作業。

仕丁と飾りを作る

とっても小さいパーツになります。仕丁と呼ばれる3人は何の役割があるのでしょうか?調べたところ雑用らしいです。熊手、ほうき、ちりとりをそれぞれもってるようです。作った後に知りました(笑)。ちゃんと調べとくべきでした。。。

左右の花みたいな木みたい物は「右近の橘(うこんのたちばな)、左近の桜(さこんのさくら)」と呼ばれるそうです。

雛壇の知識が何も無いのでとても勉強になりました!

お馴染み土台

これはお馴染みに立たせるための穴あき土台です。説明不要ですよね?

アイロンをかけて組み立てる。

アイロンをかけよう

かなり小さなパーツが完成しました。1円玉より小さな雛人形です。無くさないように注意しなければ!

組み立てて完成

組み立てると完成です。

もう5段目まで作りました。まだまだ作らなければならないパーツは多いので頑張ります。

ちなみに残りは「下の2段分」と「雛壇の側面、底面、背面、段の地面と垂直な面」が残ってます。

記事としては3回で終わりになりそうです。

では、次回をお楽しみに!

さよなら〜。

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